今日はヤフオクで買ったパーツをVTZ250に取り付けました。
まず1つ目は、ステップ部分の交換。
VTZの青いカラーに合わせてメタリックブルーのステップに変えてみました。
関係ないけど、カウルを取ったらバッテリーの液が少なくなっていた…。
補充しないといけない。
今年の1月に新品のバッテリーを入れたばっかりだから、もしかするとレギュレーターが壊れたかもしれない。

次にやったのは、エンジンの塗装。
発売から20年。走行6万キロ越えのウチのVTZはエンジンの塗装がボロボロに剥がれてしまっていたので、エンジンの塗装をしました。
とは言ったものの、エンジンをバイクから外して本格的な塗装をする気力は暑さのせいで無くなってしまったので、ホンダの黒のタッチペンで簡単に補修。
(もちろん、脱脂をした後にですが…。)
う〜ん、あまり綺麗ではないけど、前よりはぜんぜんマシだと思う。
近くで見ない限り、塗装の荒さは分からないと思う。

最後に、この間ようやく装備したキャリアの点検。
普通では付かないキャリアをアイデアでVTZに固定させたので耐久性が心配でしたが、最初の方法をさらに進化させて十分な強度を得ることに成功しました。
これで、ツーリングや大きい買い物も楽になる!

風見鶏さん
おやおやレギュ逝きの疑いアリですか?スパークユニット共倒れ防止のためにも早めの対策をお勧めします。まずはバッテリーにテスターをあててエンジン回転をあげてみましょう。エンジン回転と電圧上昇が連動してたらレギュ逝きです。レギュは放熱フィンつきの他車種流用がお勧め、純正のものはまたいづれ放熱不良で破損しますから。ウチのはCBR用の放熱フィン付のをコネクタ小細工でつけてます。
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えるしーだぶりゅーです。
お久しぶりです!
コメントありがとうございます。
すみませんが、アダルト系の書き込みを大量に削除するときに間違って風見鶏さんのコメントまで削除してしまいました。今後、気を付けますm(_ _)m
レギュレーターの件ですが、
やっぱり暑さに弱いんでしょうか…。
今度、対策するときは場所を変えてヒートシンクなどを取り付けようと思います。
ツーリングの途中で始動出来なくなったら怖いですからね(^-^;
話は変わりますが、VTZを購入してから他のVTZを街中で2台しか見たことがありません。
中古で安く、現在でもそこそこ出回っているはずなのに…。
なんだかんだで希少と言われるゼルビスの方を多く見かけます。
2008.09.07 10:34 URL | えるしーだぶりゅー #D46HOIec [ 編集 ]
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2008.10.11 15:57 | # [ 編集 ]
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